カッティング
何を測っているか
算出はカット・オフスクリーンのPPP。そのうえで上から何%かを出し、グレードに直しています。
1シーズンの試行が70回ほどしかなく、16項目の中でもっとも年ごとに動きます。単年より、複数シーズンを並べたほうが実像に近くなります
出てくる用語: カット(cut) / PPP(points per possession)
何人に順位を付けているか
この項目には試行下限があります。 届かない選手は「—」にして順位を付けません—— 下手なのではなく、試行が足りず順位を付けられなかったという意味です。
同じ「オフボール」の項目
- スクリーン — スクリーンアシスト得点 / 100ポゼッション